所長のKAMOSAです。
個人的に気になっているかつおすすめの中華スマホのメーカ「UMIDIGI」の端末【UMIDIGI】「UMIDIGI F1 」と「UMIDIGI F1Play」について比較してみました。
UMIDIGI F1 Playですが、UMIDIGI F1の後継機種というよりも、派生モデルの位置づけですかね。
それでは簡単に外観・スペックなど比較していきましょう。
「UMIDIGI F1」と「UMIDIGI F1Play」の外観

縦:156.9 mm
横:74.3 mm
厚さ:8.8mm
「UMIDIGI F1」と「UMIDIGI F1Play」のスペック


「UMIDIGI F1」と「UMIDIGI F1Play」特徴
2019年5月26日時点でamazon価格でF1が\20777、F1 Playが¥22837となっており、両端末共に、2万円台前半で購入可能となっており、非常にコストパフォーマンスが高い端末です。
F1 Playの方がF1よりも後に発表、発売されました。
F1 Playですが、がカメラ、メモリが強化されております、一方でストレージについては、F1の方が128GBです。特出すべきは…F1 Playのカメラ機能です。
どちらも、デュアルカメラ搭載は変わらないんですが、 「UMIDIGI F1 Play」 はなんと、4800万画素(サムスン製センサー)を搭載しております。(F1は1600万画素)
「UMIDIGI F1 Play」はストレージが64GB・RAMが6GBですが、「UMIDIGI F1」はストレージが128GB・RAMが4GBです。
本体の重量は、「UMIDIGI F1 Play」が193gに対し、「UMIDIGI F1」は186gです。
少し、 「UMIDIGI F1 Play」 の方が重いですがほとんどわからないレベルだと思います。
スペック表を見ていただければわかりますが、このスペックであれば、4万程度で販売されるスマホのスペックだと思います。CPU、メモリ、ストレージ、カメラ機能をみても、2機種とも2万円前半で買えてしまうというコストパフォーマンが圧巻です。UMIDIGIおそるべし…
前回ご紹介した、HUAWEIのP20 liteと比べると、少し大きいと感じるかもしれませんが、メイン端末としても十分すぎるスペックだと思います。
HUAWEIのP30シリーズの発売が延期されているので、この端末を検討されているかたもいるのではないでしょうか。わたくしKAMOSAもその一人です。
以下リンクより、UMIDIGIのF1とF1 Playが購入できます。人気商品のためお早めに!!!
UMIDIGI F1 Play SIMフリースマートフォン Android 9.0 6.3インチ 48MP+8MPデュアルリアカメラ FHD+ 大画面 ノッチ付きディスプレイ 64GB ROM + 6GB RAM Helio P60オクタコア 5150mAh大容量バッテリー 18W高速充電 顔認証 指紋認証 技適認証済み au不可 (red)
UMIDIGI F1 SIMフリースマートフォン Android 9.0 6.3インチ FHD+ 大画面 ノッチ付きディスプレイ 128GB ROM + 4GB RAM Helio P60オクタコア 5150mAh大容量バッテリー 18W高速充電 16MP+8MPデュアルリアカメラ 技適認証済み 顔認証 指紋認証 au不可 (ブラック) Twitterフォローをお願いします
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