2019年6月10日時点では、まだ日本では発売されておりませんが…
確実にコスパ最強となる端末、それが【UMIDIGI】A5 Proです。


UMIDIGI A5 Pro のスペックと特徴

UMIDIGIからコスパ最強の新機種 UMIDIGI A5 Proのご紹介です。
6月10日時点まだ、日本では発売されておりませんが、 対応バンドも「ドコモ、au、ソフトバンク」の回線にフル対応です。多分…もうしばらくしたら、UMIDIGIの公式ショップでも発売されるはずです。
SoCにMediaTekのHelio P23 MT6763 2.0GHz オクタコアを採用し、メモリ4GB、ストレージ32GB搭載、画面の解像度は2280×1080のFHD+です。
もちろんDSDVに対応しております。しかもトリプルスロット搭載なので、2つのSIMを使いながら、microSDも使用できます。

なんとこの端末、この値段で背面にトリプルカメラを搭載しています。(やっぱり2019年のトレンドはトリプルカメラなのか!)
しかもこのカメラもぬかりはありません。F値1.8のソニー製IMX398の16MPと、8MPの120度の超広角カメラ、5MPのToFカメラ搭載です。フロントカメラも16MPで手抜きなし!!!

一つ注意が必要なのは、端子でしょうか…
3.5mm端子はついているのですが、充電端子が Micro USB となっております。
転送速度が速く、上下の区別なく装着することできる、Type-Cにしてほしかったところ…です。
液晶画面上での指紋認証までは求めませんが、何とかならなかったのか???UMIDIGIさん。

3Dゲームは厳しい!?
SoCですが、MediaTekのHelio P23 搭載です。ここはやはり少し見劣りします。
Antutuスコアで7万~9万マークぐらいでしょうか。通常使用、ゲームは問題なく動くレベルだと思いますが、3Dゲームとなると少し厳しいと思います。

外観について
実機を触っていないので…なんとも言えませんが。期待していいんじゃないでしょうか。
今までのUMIDIGIの端末ってカメラレンズがセンターあるイメージですが、皆さんいかがですか?(F1やF1Play、S3PROもそうですよね)
しかし、A5 ProはHUAWEIのP20シリーズ、P30シリーズ彷彿とさせる背面のデザインになっています。(向って左上部にカメラとフラッシュを配置)個人の好みがあると思いますが、個人的にはcのデザインが好きですね。
背面パネルはミドルハイスペック、フラッグシップのモデルでよくある、2.5D湾曲ガラス仕様と思われるので、非常に高級感があります。しかもサイドフレームに金属フレームでしょうか?
質感はかなり期待が持てると思います。
値段は、S3 PRO > F1 PLAY >F1 > A5 Pro の順番になります。
さすがにSOCは Helio P23 で非力だが、デザイン、カメラなどについては、 S3 PRO 、F1 PLAY 、F1より後発のモデルとなるため、いい感じなのではないでしょうか。
以下リンクより、UMIDIGIのA5 Proが購入できます。ぜひこの端末を手に入れてください。
UMIDIGI A5 Pro SIMフリースマートフォン Android 9.0 6.3インチ FHD+水滴型ノッチ付きディスプレイ 16MP+8MP+5MPトリプルカメラ 4150mAh 4GB RAM + 32GB ROM Helio P23オクタコア DSDV対応 グローバルバージョン 顔認証 指紋認証 技適認証予定 au不可 (グレー)
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